のーれたーのーのーつ



はい、俺ことタカシヨシタケです。このページではまぁ、
すっげーどーでもいい余計な事とか、各話にコメントつけたりとかしたいと思うんだ。思いますよ。

あと他になんかあるかな…。まぁなんか思いついたら適宜増設していくのでたまにみていけばいいと思うよ。いいと思いますよ。







【鎧の詩001_XS】

 今まで一つだったものを、二つに分けたりして早速ダブルミーニング炸裂気味です。
最初の流れを考えてる時にバンプのカルマとかきいてたのがいけなかったのでしょう。俺キメエ



【鎧の詩002_resaintmen/ressentiment】

ちょろっと学園物みたいな空気を入れようとしてキモくなって辞めました。
まぁ主人公の性格付けの昔との違いが如実に出てたりはします。
全く同じってわけにはそらいかんみたいですね



【鎧の詩003_sign of ex-calibur】

なんか大きなものの外側をなぞることでその大きなものの形をですね…みたいな話
でも多分出来てない。そういうとこ難しいっすわとか。へたくそなだけだろ



【鎧の詩004 what your name】

まぁ…結構大事な話なんであんまりコメントつけたくないです。
こんなでもそういう気持ちくらいはあるもんなんですよ



【鎧の詩005_Arm of Xanon】

市内の人たち全員集合な感じで。
ザノンとアイギスの力関係のバランスは取りたかったなぁ…
ちょっと崩れた感じがしてると思うんです

【鎧の詩006_knigtsgard】

本当の事と隠したい事、そういうものはきっと物語の人たちにもあると思うのです。



【鎧の詩007_lie】

嘘を嫌悪し、惹かれ、焼かれる。好んでそうするのだから人間というのは、飽きないんでしょうね。



【鎧の詩008_X XS】

我ながら乱暴なタイトルだと思いますけども、乱暴であるのも方法なのではないかな?と思っています。



【鎧の詩009_X XS:2_gungnir】

innerchildの第十四回公演、紙の上のユグドラシルを見てきて上がったテンションで一挙に書き上げました。
あと、思いついたことがあって、ずっとバンプのグングニル聞いてたりしてね。
だからサブタイトルにグングニルってついてるんですけどもね。テンションおかしい人がいます。



【鎧の詩010_X XS:3_geis】

なんだろう…不思議な話です。自分でも。
ちょっとやっててキャラクターの位置づけが久々に自分の中で運動した感じ。



【 鎧の詩011_X XS:4_marici 】

メーテは気に入ってるんですよ。つか、12の更新かかってスミマセンOTZ
うん、まぁぼちぼちとな。



【 鎧の詩012_X XS:5_war dance 】

道具は生身でない代わりに、といった所です。
グレンが一番顕著なのでしょうか、現在の所。



【 鎧の詩013_X XS:6_Faith And Voice 】

過去と未来でしょうかね。
なんというかどっちが無くなってもいけないものだと思うのですが皆様はどうでしょうか。



【 鎧の詩014_X XS:7_Butterfly On Edge 】

非常にみづらいですね。現在真ん中ソートなので。いろいろ足りないものが多いと感じるので
修正時は出来る限り治していきたいと思っています。



【 鎧の詩015_X XS:8_Plus_Pras 】

バッテンが増えまくりでなにがなんだかわからないかも?ドンマイケル



【 鎧の詩016_X XS:9_Lost_Batu_Shadks 】

シャックスさんです。こいつも割りと好き。
鎧バージョンにするさいにオルトアール時代のアレキサンダーと性格が入れ替わりました。
相対的に主人公との差を演出するためにもっと無茶苦茶な演出をしたかったのですが
あんまりやりすぎると後々色々困りそうなので自重しました



【 鎧の詩017X_XS:10_An_Imitation_Sword_Of_Testament 】

むかーし見た、約束された偽物の剣といういいフレーズが忘れられなくて出来た話。
アーサー王伝説のカタルシスが好きです。
でも調べたらそのフレーズはギャルゲー絡みとかでへこみました。わりと。
追記:これも思い入れの有る話なので、誤字なんかを修正するときに、
思い切って色々と入れました。良ければまた、目を通してみてください。



【 鎧の詩018_The Queen The Fear(018.5_Chaos) 】

物語的な節目です。名前を冠していませんが、
これも、Shadow Runの章に内包されます。
補足的な短いのを入れていますが、
これは…まぁ…いろいろごめんなさい…




【 鎧の詩019 Shadow Run:1_Lough Maker 】

ラッシュとストーンドと来て、クラッシュでしょうか。
この辺しっかりやって行きたいですね。
前章の教訓を活かしてつくってふんわり仕上げたいところです。




【 鎧の詩020 Shadow Run:2_Skin_Of_Humanity 】

なんか気付いたらおっさんとかむさ苦しい人ばっかりだったので
バランスが悪いと思ってこの章で萌え成分大量投入。
なんでそんなの自己満足の作品で気に掛けるかなと思ったとか思わないとか。




【 鎧の詩021 Shadow Run:3_Why 】

バランスというなら、この回は会話が極端に多いですね。ちょっと反省。
芝居のホンみたいにやっていく方法を学びたいところです。




【 鎧の詩022 Shadows_Tail 】

キャラクターの内側にいろいろと触っている話ということになりますかね。
そういうときに主人公がでてこないとかどういうことなの…



【 鎧の詩023 Shadow Run:5_Shadows_March 】

ヤベエー!色々ヤベエー!
短いし、出来が悪いしで大変です。
一回じゃ一話に匹敵する作業になりそうなので
段階的に直したり足したりしていきます。



【 鎧の詩024 Intermission:jam_S/R 】

番外編的な小話をやりたかった様子ですが、いつもと変わらず。
キャラクター達の違った一面を切り出すための材料になっていけばいいのですが。
ちなみに、後編に登場するオリザというのは宮沢賢治の小説に登場する架空の穀物です。



【 鎧の詩025 Intermission:jam_S/R2 】

ファンタジーでやっていくのはいいのですが、
外国のことなんかよくわかりません。
歴史なんかもよくわかりません。
こまけえ事ぁいいんだよ!という言葉もあるくらいなので身近な国の身近な時代をモデルにしている事も多いです。
皆麻生総理って好き?俺好き。



【 鎧の詩026 Shadow Run:6_Do Raven Dream Of Raven? 】

デビッド君はすぐ死にました。またかよ。こまけえ事ぁいいんだよ!
カルマたんは咲のリネームではありません。それはまた別口でいろいろ考えています。



【 鎧の詩027 Shadow Run:7_rise_and_move 】

つなぎの話ですね。いろいろもぞもぞ。
誰だ空手とか日本拳法とか言った奴ァ!



【 鎧の詩028 Shadow Run:8_Light_On_Left 】

違うものに変化した分子は繋がる力を失っているはずなのに
しかし、壊れた繋がりを頼るように探し、寄り添う。
普通の物理法則だと起こりえない事だからファンタジーと言いたい所です。



【 鎧の詩029 Shadow Run:9_Song_Of_Edge 】

もうちょっとまとめろ。



【 鎧の詩030 Shadow Run:10_Kumo 】

アイテム設定的に筆者の好みが色々出ている話です。
なんかこれでもファンタジーって言い張るとかどんだけ厚顔無恥



【 鎧の詩031 Shadow Run:11_S_has_right_stuff 】

見えない物を信じるのは難しいですね。
その眼に見えない影は、誰しもが抱えているものです。
意思という箱には、良い事も悪い事も、無限の可能性が詰まっています。



【 鎧の詩032 Shadow Run:12_Possibility_And_Malice 】

そして我々が未だ完全に絶望しないでいてしまうのは、
意思の表現が自由であるという可能性が残っているからです。
見えない所を見えないものは走る。
この章でそこにたどり着くことは出来るでしょうか。



【 鎧の詩033 Shadow Run:13_Forward_And 】

ベディヴィアのセリフの一部に、宮沢賢治の銀河鉄道の夜からの引用があります。
今度色分けして置きましょうかね。



【 鎧の詩034 Shadow Run:14_O_to_Xs 】

鳥と烏は似ている。



【 鎧の詩035 Shadow Run:15_Nidhoggurs 】

光を見た影は、その姿を立ち上がらせます。
自由な意思を思い描き、その姿を思い出そうとする影は何処に向かうのでしょうか。
最近おなかがすくのが早い感じです。



【 鎧の詩036 Shadow Run:16_/C 】

ベディヴィアやアルバの役割は変わっていくかもしれません。



【 鎧の詩037 Shadow Run:17_Run_On_The_Sky(The_Your_Sky) 】

汎用性を追いかけた人間の肉体は不自由に出来ていると思います。
しかし重力にだって真正面から立ち向かう意思をその中に内包している。だからなのかな。
そして、そうして戦う、不自由な自分を補う為に道具が生まれていくわけですが。
道具を使うというのは、道具に縛られない人の方が上手い筈です。
あなたの使い方であなたの道を走るが良いよ。



【 鎧の詩038 Shadow Run:18_Asking._The_Impossible. 】

「この世のものはなんでも与えよう。貴方の願ったもの以外に限るが」
「他のものは一切要りません。願ったものだけをいただけませんか?」
「それは無理なのがこの世の原理原則だ。空気を読みなさい」



【 鎧の詩039 Shadow Run:19_Bond_Of_Battlefield. 】

ネトゲ廃人の頃に自分の失望を見つけてくれたある友達を思い出して。
対人のときに遊びに行きたいんだけどなかなかねぇ。
でも行くよ。行くっていっとかないといつまでたってもいかねーし俺不精者



【 鎧の詩040 Shadow Run:20_Shadow_Run 】

オルトアール時代、アレキサンダーとシャックスの役割、性格ってのは正反対でした。
そう考えるとなんだか今の形でいいのか?と疑問が湧くような、
いいや、これが今なんだと愛着が湧くような、そうでないような。
まぁ、アレキサンダーは大人だと思っていていいんじゃないでしょうか



【 鎧の詩041 Shadow Run:21_Lawful_Evil 】

革命とは天国を目指して起こるものではない、
地獄を打ち破らんとして起こるものだって誰かエロイ人が言ってました。そんな言い方だと怒られるかな…



【 鎧の詩042 Shadow Run:22_About_Unknown 】

未知数と言う言葉に拘りたいと思います。